STORY
「もう遅い」なんてない
髪から始まる私を変える物語
「歳をとったから、もう仕方ない」
年齢や環境の変化を理由に、ご自身の美しさを諦めていく姿を多く目にしてきました。しかし、「美しくなりたい」という願いは何歳になっても心の中にあるはずです。その想いに蓋をしてしまう寂しさと違和感。それこそが、VALANROSEの始まりでした。
「諦めなくていい」「メイクのように自分を変えられる」と思える商品を求め、試行錯誤を繰り返す中、ある事実に突き当たります。
「髪は『死滅細胞』のため自己修復できない」
一度ダメージを受けた髪は元には戻らず、美しくするためには「補修」しかない。年齢を重ねるほどにヘアケアの重要性を痛感し、私たちの挑戦は形になっていきました。
傷んだ髪を補修するヘアオイル、頭皮に優しく泡立たないクリームシャンプー。そして、"美しくなるはずの白髪染めが、実は髪を傷つけている"という悪循環をどうしても断ち切りたいという想いから生まれた、代表作「KUROクリームシャンプー」。
素敵な香りをまとい、自分の手で美しさをつくりあげていくとき、人はどこまでも輝けます。
誰のためでもない、あなた自身が美しく咲き誇るために。VALANROSEはこれからも進化を続けていきます。
VALANROSE開発者
安井 由佳